衣398福岡県と裁判問題

衣398福岡県と裁判問題

福岡県と福岡市が公共事業の排除措置にした会社は裁判に

負けて、裁判費用は原告負担(頼母子講関係者が暴力団の件)

それで県に費用は原告に請求するか聞いたらしないとの事

裁判所の費用ではないかとの事で、福岡地方裁判所に電話すると、

被告から請求が出れば原告に請求が行くけど、裁判所からの費用はないとの事、

事例事例と言われるので、事件で例ではないですけど、と言いまして、辞書引くと

事例は①事件の前例と②個々の場合における、それぞれの事実と2つ意味がありました。個々の事例で被告から裁判費用が請求される場合とされない場合とあるそうです。

 

衣398-3福岡県は現在24件の裁判を抱えている - kodomoyousai’s diary (hatenablog.com)

↑の山林にある住民らの所有地を土砂で埋め立てた事件

裁判記録が紙媒体で1メートル以上あるそうで、とても読めないと思い、訴状と判決文だけにしました。裁判中なら判決文はありませんが、

それで、土砂条例というのをお聞きして、↓です。

福岡県土砂埋立て等による災害の発生の防止に関する条例をここに公布する。

福岡県土砂埋立て等による災害の発生の防止に関する条例

(目的)
第一条 この条例は、土砂埋立て等について必要な規制を行うことにより、土砂埋立て等に起因する災害の発生を未然に防止し、もって県民生活の安全に寄与することを目的とする。

↑これって治山工事の弊害って事ないかとか思って治山係に治山条例ないかお聞きするとなくて、

森林法(保安施設地区)の法の担当みたいです。

森林法↓

第一章 総則
(この法律の目的)
第一条 この法律は、森林計画、保安林その他の森林に関する基本的事項を定めて、森林の保続培養と森林生産力の増進とを図り、もつて国土の保全と国民経済の発展とに資することを目的とする。
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